家のメンテナンスは欠かせません。

新築注文住宅の家をマイホームとして建てました。マイホームは絶対に新築注文住宅の家が良いと以前より考えて、それなりに貯蓄に励んできたので、念願の新築注文住宅のマイホームの家を比較的若い年代で構えることができました。

しかし、家は建ててしまったら、終わりではありません。

自分の家をいつまでも美しいフォルムで、機能的に使うには、何よりも家を建ててからのメンテナンスが必要と考えます。

メンテナンスは新築で家を建ててから、10年後を目安に、その後は15年後20年後にしていくのが理想的だと聞きました。

ですから、家が完成したら、メンテナンスのお金を積み立てるようにしました。

これは分譲マンションや賃貸マンションと同じ原理で、管理費だと思って、お金を積み立てれば、問題ありません。

家をメンテナンスをしてれば、次の世代まで家を引き継げるので、良い家を流す住み続ける為には、家のメンテナンスを怠ってはいけないと痛感しております。